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新車リース「Jプラン」のわかりやすい説明です。

公開日:2020年5月30日

新車リースとは?

まず、新車リースとはリース会社より新車を借りる形で新車に乗って頂けるというサービスです。
そのため、車検代・自動車税などの税金・オイル交換などのメンテナンス料がすべて無料で新車にお乗りいただけます。リース会社がすべて支払ってくれるからです。月々支払うのはリース料ガソリン代だけということです。
「あーもうすぐ車検が来るなー」「今月は自動車税払わないと!」こんな心配は一切いりません。計画的に月々定額支払っていけるということです。
住宅でいうとアパートを借りて月々家賃を支払う感覚と同じですね。アパート借りてても税金は払いませんよね。

Jプランと他社リースの違いとは?

現在、様々な新車リースが世の中にはありますが他社のリースとJプランの違いをご説明いたします。

他社のほぼすべての新車リースプランは残価設定型とよばれるリースプランです。残価設定とはリース支払い最終月に残価を残し月々の支払いを安く抑えるというものです。一見月々は安く抑えられるので良いように見えますが最終月の残価は必ず支払い義務がある金額です。最終的に残価と同等に車の価値が残っていれば問題ないですが、リース期間中に起こった事故、市場価値の低下、型落ちなどの理由で車の価値が下がってしまうと残価不足分を追加で支払わなければならない事案が発生します。はたして5年とか7年というリース期間中に事故が起きないという保証はあるでしょうか?自分自身は安全運転していても後ろから追突されてしまったり、急に横から飛び出してこられたりということがないとは限りません。残価設定型リースにはこのリスクが常にあるということです。

対して、Jプランは残価設定ゼロのリースプランです。残価を設定していないので当然月々の支払いは残価設定型に比べると高くなったように見えますが、リース後のリスクを考える必要が全くございません。

 また、Jプランでは中途解約金ゼロという仕組みがございます。5年リースだと2年間・7年リースだと5年間・9年リースだと7年間お乗りいただければ残り年数のリース料をお支払いすることなく返却することができます。乗り換え査定時の保証も22万円ついておりますので少々の傷・へこみ、タイヤの摩耗、事故修復歴など気にすることなく返却することができます。また走行距離に関しましても月々2000キロ、年間24000キロまで走行いただいても査定に影響はございません。他社のリースだと月々800~1000キロ、年間12000キロが相場です。

他社リースのように残価のリスクもなく他社リースの2倍走行することができることがJプランのおすすめポイントです。

このように中途解約・乗り換え査定時・走行距離など他社のリースには絶対に真似のできないお得で賢いマイカープランが「Jプラン」です。

簡単に言いますと、7年リースで新車にお乗りいただいた場合5年後、12万キロ走行しても22万円分のキズ、へこみがあっても追加清算金ゼロということです。

ぜひ、ご検討下さい。詳しい内容がお聞きになりたい場合はいつでも岸自動車鈑金にご相談くださいませ。
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